2026年7月11日 / 最終更新日 : 2026年7月11日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 第15回 ソーシャル・ジャスティス基金 多様な人びとが意見を受けとめられエンパワーされる社会を希求し、見逃されがちだが大切な問題に取り組むアドボカシー活動、とくに周縁化されたり封印されたりしている声をすくい上げて社会の仕組みや法制度づくりに生かすアドボカシー活 […]
2026年7月11日 / 最終更新日 : 2026年7月11日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 パブリックリソース財団主催 第 8 回「移民・難民支援基金」 深刻化する移民・難民課題に向き合う小規模団体や当事者団体を支援 ~難民支援、教育・就業・生活支援、多文化共生など幅広い活動を助成~ 本基金は、日本国内の難民、移民、技能実習生、外国人労働者とその家族など、外国籍または外国 […]
2026年7月11日 / 最終更新日 : 2026年7月11日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 パブリックリソース財団「日本気候基金~農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成~」 本基金の第1期助成プログラムとして、「農業と未来をつなぐソーラーシェアリング助成」を実施します。営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)は、農地において農業生産と発電を両立させることにより、燃料費の削減や売電収入によって […]
2026年7月10日 / 最終更新日 : 2026年7月10日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 「子ども・地域おうえんファンド」 第5回 日本各地で子どもの暮らしや育ち、まなびを支える非営利の活動を応援し、また、これを通じて子どもたちの育つ環境を長期的に改善していくことを目的とした助成プログラムです。 【対象団体】 特定非営利活動法人(NPO 法人、認証・ […]
2026年7月9日 / 最終更新日 : 2026年7月9日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 高齢社会をよくする女性の会 第5回「樋口恵子賞」 「高齢社会をよくする女性の会」のさらなる活動の発展と、男女ともに幸せな高齢社会の到来を願っての企画です。 【対象】 誰もが生きがいを持って安心して暮らせる超高齢社会の創造と、次世代の輝く未来を目指して活動している個人、ま […]
2026年7月8日 / 最終更新日 : 2026年7月8日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 パナソニック教育財団主催 2026年度 子どもたちの”こころを育む活動” 未来を担う子どもたちのために、全国で取り組まれている子どもたちの“こころを育む活動”を表彰しています。 【対象】 ①家庭、地域、学校、企業などのさまざまなグループで、継続している活動 ②子どもたちに持ってほしい ”3 つ […]
2026年7月4日 / 最終更新日 : 2026年7月4日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 公益財団法人 住友生命健康財団2026年スミセイコミュニティスポーツ推進助成プログラム 私たちは、コミュニティスポーツを「地域において様々な人々が、楽しみながら参加・交流し、スポーツ を通じて一人ひとりの健やかな暮らしの実現をめざす取り組み」と捉えています。 本プログラムでは、 スポーツを楽しむ文化が地域に […]
2026年7月3日 / 最終更新日 : 2026年7月3日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 令和8年度特別助成事業 「赤い羽根・物価高騰下のいのちをつなぐ支え合い」社会福祉法人 滋賀県共同募金会 滋賀県下各地域において、活動を通じた人と人とをつなぐ支え合いにより、孤独・孤立の状態を解消し、物価高により被った生きづらさを抱える人たちを支える活動に助成を行います。 【助成対象】 社会福祉協議会、福祉施設、ボランティア […]
2026年7月1日 / 最終更新日 : 2026年7月1日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 TOTO 株式会社 第22回「TOTO 水環境基金」 持続可能な社会の実現のためには、企業の事業活動による貢献だけでなく、地域を支える団体の活動が欠かせないと考えています。地域を支える団体と協働で社会課題の解決を目指すために、2005 年度に「TOTO 水環境基金」を設立し […]
2026年6月30日 / 最終更新日 : 2026年6月30日 淡海ネットワークセンタースタッフ ■助成金情報 滋賀県産業支援プラザ令和8年度 滋賀県ローカルベンチャー創出支援金 二次募集 新たな価値の創造による地域活性化の創出に取り組み、事業成長を両立するローカルベンチャーを支援して県内のイノベーション創出活動を促進することを目的とします。 【対 象】 滋賀県が対象とする社会的事業および産業分野において […]